情報が複数の場所に
分散している
利用者情報、予定、記録などが別々の場所にあり、確認に手間がかかる。
障害福祉事業所向けクラウド業務支援システム
carenza(カレンザ)は、利用者管理・シフト・介助記録・勤怠管理・出勤簿・情報共有・請求をひとつにつなげる障害福祉事業所向けクラウド業務支援システムです。


利用者情報、予定、記録などが別々の場所にあり、確認に手間がかかる。
同じ内容を何度も確認したり、別の表に転記する作業が発生しやすい。
実績や条件を確認しながら請求に必要な情報を揃える作業が大きな負担になる。
連絡手段が分散すると、情報の伝達漏れや確認漏れにつながりやすい。
利用者・シフト・記録・出勤簿・請求まで、ひとつのシステムで管理できます。
現場の業務に合わせた、シンプルで直感的な操作画面を目指しています。
インターネット環境があれば、事業所内でも外出先でも利用できます。
利用者情報・ヘルパー情報をまとめて管理。必要な情報をすぐに検索・確認できます。
週間予定・月間シフトを作成・共有。日々の予定と勤務配置を見やすく管理します。
シフト管理を詳しく見る →日々の支援内容を記録。実績情報をその後の業務につなげます。
職員の勤務状況を記録・確認し、シフトや介助実績とあわせて同一システムで管理。お知らせ・メッセージ・メール・LINEを活用して情報共有します。
勤怠管理・出勤簿と同じシステム内で、サービス提供実績の確認から算定・請求前チェック・上限額管理結果の確認・3種類の伝送用CSV生成までを扱います。勤務時間と請求対象のサービス提供時間は区別して管理します。
請求管理を詳しく見る →CSV等の既存データを活用した情報の移行や取り込みを支援します。対応形式・範囲は個別にご案内します。
FAQ
障害福祉事業所の日々の業務を支援するクラウドシステムです。利用者管理、シフト、記録、勤怠管理・出勤簿、情報共有、請求などを同じシステムで扱います。
日々のサービス実績をもとに、契約・受給者証・支給決定内容や加減算条件を確認し、算定、請求前チェック、請求内容の確認、伝送用CSVの生成までを同一システムで扱います。
はい。現在の運用や課題を伺ったうえで、導入方法や利用イメージをご案内します。
まずはお気軽にお問い合わせください。
資料請求・デモのご相談も受け付けています。