障害福祉事業所向け
クラウド業務支援システム

障害福祉 × 請求管理 ※開発中

実績から請求まで、
ひとつの流れへ。

carenza(カレンザ)は、日々のサービス実績から請求前チェック、算定、内容確認、伝送用CSV生成までをつなぐ請求機能を開発しています。

実績を、
請求につなぐ。
carenza ダッシュボード画面

請求業務で、こんなお悩みはありませんか?

📚

実績確認と集計に
時間がかかる

請求前にサービス実績や条件を確認し、必要な情報を揃える作業が大きな負担になります。

🧮

算定条件や加減算の
確認が複雑

サービスごとの条件や加減算、契約・受給者証・支給決定内容など、多くの確認が必要です。

請求前のチェックに
手間がかかる

入力漏れや条件不整合を見つけるための確認作業が、担当者の負担になりやすい業務です。

📤

伝送データ作成と
再確認が負担

算定結果を確認し、必要な伝送データを正しい形式で揃えるまでに複数の工程があります。

請求機能で目指す 3 つのこと

1

実績からつなぐ

Carenzaに蓄積された実績を、請求処理へつなげる設計を進めています。

2

チェックを仕組み化

算定前後の入力内容・条件チェックを組み込み、確認漏れを減らすことを目指します。

3

伝送データまで一連化

1回の請求処理から必要な3種類の伝送用CSVを一組として生成する方針です。

初回実運用に向けた対応方針

🧾

対象サービス・算定

初回実運用に必要な対象サービス、算定条件、加減算を一式対応する方針です。

📄

契約・受給者証・支給決定

契約条件、受給者証、支給決定内容など、請求に必要な条件を確認できる仕組みを整備します。

🔍

請求前チェック

入力不足や条件不整合などを請求前に確認し、修正につなげるためのチェックを実装します。

📦

伝送用CSV 3種類

1回の請求処理から、必要な3種類の伝送用CSVを一組として生成する設計です。

🧪

過去データで回帰検証

過去の実伝送データとCarenzaの算定結果・生成CSVを機械比較し、差分を検証する方針です。

想定している請求業務フロー

1

実績確定

日々のサービス実績を確認し、請求対象となる実績を確定します。

2

請求前チェック・算定

入力内容や条件を確認し、対象サービスや加減算をもとに算定します。

3

内容確認・CSV生成

算定結果を確認し、3種類の伝送用CSVを一組として生成します。

4

伝送・エラー対応

伝送後の受付・エラー確認、修正、再請求までを業務フローとして整理します。

※請求機能は現在開発中です。正式な提供範囲・提供時期は、準備が整い次第ご案内します。

FAQ

よくあるご質問

請求機能は現在利用できますか?

現在開発中です。正式な提供開始時期は、準備が整い次第ご案内します。

一部のサービスだけ先に対応する予定ですか?

初回実運用では、一部だけCarenzaを使い残りを別システムで処理する形ではなく、初回実運用に必要な対象サービス・算定・加減算等を一式対応する方針です。

伝送用CSVは作成できますか?

必要な3種類の伝送用CSVを、1回の請求処理から一組として生成する機能を開発しています。

過去データとの比較検証も行いますか?

はい。過去の実伝送データとCarenzaの算定結果・生成CSVを機械的に比較し、差分を確認する検証を計画しています。

請求までつながるCarenzaへ。

請求機能は現在開発中です。導入時期や現在の業務についてのご相談は、お問い合わせフォームから受け付けています。

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